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旧暦 重陽節のお祝い

みんな〜!
菊の節句だよ〜!!
歌って踊ってお祝いしよ〜!

〜重陽節〜 (菊の節句)
    
2020年
10月25日(日)旧暦9月9日
料金:5500縁
場所:大宜味村「氣と波」
入場:15時〜
退場:20時30分


●祝い栗ご飯・菊酒・お茶付
●早めに入場して自然の中で過ごして頂けます。
(2日前まで要予約)


《重陽節とは》
日本には、桃の節句や端午の節句など季節ごとに節目となる行事がありますが、これらの節句の中の一つ「重陽の節句」をご存知でしょうか?
江戸時代の頃には五節句の最後をしめくくる行事として最も盛大に行われたと言われています。
沖縄では琉球王朝時代に遡り、中国からの冊封使を歓待する際にも重陽の舞が踊られました。

その日は、
大宜味村の大自然の中にある「氣と波」にて、菊の花を飾り菊の花びらを泡盛などのお酒に浮かべて乾杯します!!(お茶もございます)

そして、
五穀豊穣への感謝と
無病息災の願いを込めて
歌や舞を奉納していただけます。

2020年のくくりとなる節句
「重陽節」を
皆さまと一緒に祝えたら嬉しいです。


○踊られる方はお着物を、
演奏される方はそれぞれ
ご自分の楽器をお持ち下さい。
○出演希望の方は、
申込みの際に、歌や踊りなど
演目もお知らせ下さい。
どなたでもお申込みいただけます!!


〜天地を結び 
大自然の恵に感謝し
全ての命の輝きを祝う
重陽節を今ここに〜

★メインゲスト
Quon翔さん/フレームドラム奏者
ゆっきー/アマテラス舞

その他

主催:Voice of Love 末吉甘奈
共催:氣と波    民




●フレームドラムワーク同時開催!!!

Quon翔さんの
『フレームドラムワークVol.2』 in氣と波

5000年の歴史を誇る
フレームドラムの響きに触れてみませんか?
ドラムの音に身を委ね
わたしを解放する時間✨

15名様限定

〜静寂の時
ドラムとわたしの音が重なり遥かなる時を超えてわたしを思い出す〜


○フレームドラムとは.. 地中海諸島、アナトリア、シュメール、エジプト、ペルシャなど古代オリエント諸文明で広く神事などに用いられたドラム。
5000年以上前から存在し
最古の楽器の一つとも言われる。女神信仰の母系社会の頃より女性達によって奏でられてきた。
胎内で感じていたような包み込む振動。指で触れて風のように繊細な月のように優しく響く意識を運ぶ乗り物。

ヒーリングやリラクゼーション、クリアリングやエネルギー調整など、必要な方におすすめします。

 
講師: Quon翔 (カケル) /祭祀奏者
幼少の頃 目を閉じると光の粒子のようなハーモニーの世界があり自分はそこから来たと知っていた。地上の常識とのカルチャーショックにとまどい、海外はどうか?旅に出た2000年。長安、天竺を超えてエルサレム・エジプトへ向かうシルクロードの途上で祭祀音楽と出会い、その後世界各地の音楽やヒーリング技法を学ぶ。トルコ・イランでは音楽と舞いで神と一つになるスーフィーの行法に親しむ。
幽玄なフレームドラムと声を響き合わせると時間の外にいると感じた。それは幼い頃から感じてきた、この星にとどまらない意識の次元。その感覚を地上で共有する芸術として即興演奏での祭祀活動を行う。
ふと魂のVisionが蘇るような静寂の境地、生死を越えた次元を響かせている。

https://www.kakeru-ohashi.com/

 

【 沖縄フレームドラム教室 】

日時: 10月25日(日)
15:30〜17:00

〜1部〜
フレームドラム奏法を体験

場所: 氣と波(大宜味村) ※お申込み後に詳しい場所をご案内します。

参加費: 3500円 (お茶付)

※楽器はこちらで用意します。
雨天決行
(雨の場合はアースバック内に移動します)

お申込み: イベントページの参加ボタンを押して頂くか、
甘奈もしくはQuon翔にご連絡下さい。
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